11 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 01

Zardoz 2293

天使のハラワタ、BAR、Kill me softly

Daily genocide: イチゴ白書 2017 interim report PROTOCOL 

基本的に家庭菜園の防除のみを担当し、家庭菜園の栽培作物選定および収穫は別の利害関係者の担当なので、収穫作業には関与はしない。。

具体的には
生物化学的手段もしくは耕種的手段を用い、侵入する敵性生命体を可能な範囲で無力化すること。

但しイチゴ圃場においては、例外的に品種選定および日常的栽培管理を担当している。
おそらく能動的な理科学的好奇心によるものかもしれない。
特別イチゴを食べることに執着がある訳ではないし、その味覚自体にこだわりもない。
複数の品種を栽培し、2016年には食味を確認したが「fake strawberry」を例外とするとElanが旨くないと感じた以外、どの品種も普通に旨いとしか感じない。その程度の人である。




2017年度栽培計画

2017年度は、早々に圃場整備を開始。
前年度にトンネルハウス栽培の効果が認めらたことおよび予定している数品種を早々に収容するため。

これは前年に分かったが、イチゴ苗の流通期間が比較的短く、買い逃すと今季導入が困難に。
近郊のHome-centerで見た限り販売期間は約一ヶ月。Del Monte苗、人気なようだ。

実際、Delmonte めちゃウマッ!いちごを追加購入しようとしたが、見当たらず。



イチゴ圃場はトンネルハウス5㎡+露地エリア3㎡用意した。

P5131741.jpg
栽培エリア: 西部戦線 嘆きの壁地区





四季成り品種株、昨年度開花実績のある一季成り株と新規導入株はハウス内に、それ以外はあまり期待していないので露地にて栽培。
昨年度は株間隔が狭小すぎたので、今年は20cm-25cm程度は確保しよう。
2016年度の最大の失敗を再現しないため。




関連記事
スポンサーサイト
2017/06/10 Sat. 02:48 | trackback: 0 | comment: 0edit

この記事に対するコメント

コメントの投稿
Secret

トラックバック
トラックバックURL
→http://zardoz2293.blog32.fc2.com/tb.php/313-35ae7b8d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)