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Zardoz 2293

天使のハラワタ、BAR、Kill me softly

Coarse fishing: 利根川 1st Quater 

Coarse fish

英下魚(げざかな)サケ, マス以外の淡水魚; pike, perch, bream など.


coarse fishing

英(スポーツとしての)下魚釣り.
[ 新グローバル英和辞典 提供: 三省堂 ]

らしいです。 本blogを形容するのに実に適切です。





 2011年度 3月31日現在


2011 coarse fishing result interim
Channel catfish6匹
Silver carp3匹
Mullet3匹




2011年1st Quaterは、昨年より気温水温も低く、突発的に水温が上昇した時期も非常に短かく概してtough conditionでした。
シーズンインは、2月最終週でした。それまでに情報収集およびprotocolの推敲に十分時間が取れましたので、このような厳しい状況下でも一応満足できるresultではありました。





POINT評価

電車移動派なので、行動範囲は狭く利根川85km(利根大橋)から70km(若草大橋)までがテリトリーです。


出色のpointは、利根町利根浄化センタ近傍です。
木下9℃台条件の3月第1週で、この時期mulletを3例確保できました。
すばらしく温排水が効いてるpointです。何らかの手段で水温を測定しなかったのは失敗でした?
ただこのpointは、Netで検索しても不思議なほどに情報が少ないです。
anglerが訪問した痕跡があったので、地元では知られたPointなんでしょう。

個人的にはとても不便なpointですが、魅力はあります。


ホームグランド木下では、木下ガンマが宜しいです。
この時期にも関わらず3kg台のChannel catfishを2例確保してます。
Silvercarpは、この辺りには、確実に居ます。
但し、渇水期に今は露呈した川底が利用できますが、5月以降の雨季?では川底は利用できないでしょう。


木下の追加情報ですが、木下にもテレメータがあるようです。
すぐ近くの布川にもテレメータがありますが、両者を比較すると結構違う川のパラメータを示してます。

明らかに木下の水温が高いです。
木下テレメータは、突発的におかしな水温を表示することがあるようですが、比較すると高いようです。
より正確な木下のパラメータが入手可能になってたとのことでまずはめでたし。


残るは、取手です。
これが全く不振。vital signハ、確認サレズ。
昨年は、2月末から可能でしたが、今年はZERO。
橋梁工事の影響か、分かりませんがとにかく12月から3月まではPOINTの対象とみなさなくてもよいでしょう。




Bait fishing




channel catfishing result 


体長分布
BLSub totalFebMarAprMayJuneJulyAugSepOctNovDec
< 20cm00
≧20cm00
≧30cm10
≧40cm10
≧50cm11
≧60cm00
≧70cm02
≧80cm00
by Month
33

10℃を越えれば、可能性があるでしょう。殆どが木下γ point。
chicken liverbaitcage+鶏ハツ。





Lure hunting




Silver carp hunting result 

体長分布
BLSub totalFebMarAprMayJuneJulyAugSepOctNovDec
≧60cm 00--
≧70cm12--
≧80cm00--
≧90cm00--
by Month
12

全例、木下で捕獲しました。
今は、huntingには厳しい時期です。
基本的にはサイトフィッシングですので、ジャンプを目視できた辺りにキャストするのですが、いまは夏ほどはジャンプが期待できないので、PlugでSilvercarpのぶつかる場所を探っていく必要があります。

かつmovieで示したように、岸からかなり離れた場所に局在して、夏季のように岸近くにはいません。

木下pointsは、曲がりなりにもジャンプは確認されますが、取手では全くジャンプは目視できません。






Mullet hunting result 
体長分布
BLSub totalFebMarAprMayJuneJulyAugSepOctNovDec
≧40cm02
≧50cm01
by Month
03


全例が利根浄化センターで捕獲。ここだけ排水路近くで多数のmulletのjumpが確認できます。
この時期相当の生息密度のようです。
利根川の特異点といってよいでしょう。
木下では、たまにジャンプを目視する程度です。
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2011/03/31 Thu. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

食品安全委員会:食品衛生法に基づき放射性物質について指標値 

日本は世界一厳しい各種の安全関係基準値の運用の元、国民の健康安全をうたっております。

行政当局がよく唱える、日本は世界で一番厳しい(保守的とも言います)基準値の元に国民の食品安全を担保してるという主張の根源的な裏付けは、最近はこの内閣府食品衛生委員会の評価です。



まあ一義的に厳しい基準値を設定すれば、リニアにリスクが減少するのも事実と思います。

従って国民の皆様、行政当局および食品安全委員会も厳しい評価しておけば、とりあえず楽です。

三者とも、国内における狭量な食品の安全性の担保できて満足してるように見えます。


たとえばある国(OECD未加盟としましょうか)から米を輸入して通関時検査で、ある化合物が残留基準値の1.5倍すると種出国に送り返すか、焼却処分になります。とても厳しい基準値ですから。
もしその輸出国で、なんら問題なく流通していても。
そういえば国も、そんな国に食物の基準値が違うから渡航自粛せよなんて過去言った事ないですよね。国内しか権限が及ばない話ですし。

逆に勝手に基準値が一人歩きしてます。
基準値を超えると100%危険で、超えなければ100%安全なんでドラスチックな数値であるはずがないのに
いつの間にか世間ではそのような解釈になってますね。
まあ興味のあり更なる理解を求める人は自分で調べてください、netが利用可能なら関連情報を調べられるでしょう。


総じていうと、この日本の世界で一番厳しい(保守的)基準値は、果たして妥当か?
狭量、内向きかつ自己満足的な気がします。

今は、たった2週間前の日本とは状況は劇的に異なります。終息の目処も不明です。
以前は、その世界で一番厳しい(保守的)基準値の運用におけるコストは、負担しえましたが今後はその余裕があるでしょうか?


いま、いつまでCs同位体およびγ線との付合いの終点が見えない以上、
以前のように放射線は基本的にとにかくダメというスタンスではなく、
内閣府食品衛生委員会には、いつもの安全サイドに比重を置きすぎる基準値評価より、どの程度現実的に放射線を受容可能なのかのスタンスで設定評価して頂きたいところです。


ついでに今の暫定基準値は見直してくださいね。
暫定と名がつくのだから、どうせ通常の安全係数10X10に、適当にあと5倍くらい係数増やした程度のものでしょうから。


この暫定基準値が、世の中で勝手に暴れまくってるようですから。







ところで熱核融合反応炉を、あなたの肉眼で見てみませんか?

日光の射す方向を見てください。








むき出しの熱核融合反応炉が見えますね。



太陽です、お日様とも呼びます。


2011/03/23 Wed. 19:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

Fishing surveillance: 木下α、β、γ、δ 

木下α、β、γ、δ pointから、木下β木下γに行ってみました。

木下はPointが多いので、上流より勝手にアルファ、ベータ、ガンマ、デルタと呼ぶことにしました。
当然本blogでしか通用しませんが。



β地点の堤防上から、下流を眺めてみました。
右岸湾曲部に木下γの突堤と木下δの水門が確認できます。
γ地点の突堤は、唐突で奇天烈な土木構造物?で何を目的に構築されたものか見当がつきません。
1-2m程度の多数の岩に孔が穿たれ互いに鎖で連結されたものです。
東京藝術大学の作品でもないようです。
google mapの航空写真には撮影されてません。 GooのMapのみ中等度の縮尺で確認できます
Tone_Kioroshi_MAR02.jpg

利根川サイクリングロードのよく分からないスリットですが、地震でその間隙は拡大したようです。
Tone_Kioroshi_MAR01.jpg 
利根川CRのダメージは想像以上で利根川下流河川事務所の現場写真を御覧ください。


γ地点の川原ですが、このような孔が液状化現象のためか多数観察されます。
Tone_Kioroshi_MAR03.jpg

この孔は60cm以上の深さがありました。
Tone_Kioroshi_MAR04.jpg 
当然液状化現象によるので、孔周囲の石も崩壊しやすいようです。
実際fishing中に、目視確認できない孔があったようで膝近くずぶ濡れになりました。
今後行かれる方は、十分ご自愛ください。
なお替えの靴下は、ライフ木下店にて購入可能です。もしくは現地から1.5km以上離れたローソン木下店がご利用いただけます。


75cm 3620g 雌
Tone_Kioroshi_MAR05.jpg Tone_Kioroshi_MAR06.jpg 
秤量個体では最高体重を記録しました。
プリプリ系よりサバ等の実の柔らかい餌がよいようです。


木下γは、Silvercarpは河岸近辺に接近してないようです。
幸い根掛のリスクが低い場所なので、今回metal jig+フィンガーグローブ+3.2m RODで臨みました。
vibration lureでは、やはり距離を克服できません。

4.55kg   >80cm
Tone_Kioroshi_MAR07.jpg 
ラインの色から判断すると50m近くで掛かったようです。
フックが背鰭基部に掛かったせいか、暴れ方はたいしたことは無かったですね。



こちらは木下β。根掛多発条件なので、metal jigは不適。軽く潜るルアーがよろしいかと思います。
渇水期で水位が低下してるためかクッションゴム、ルアー等機材に、最近稀なほどに殉職者が出ました。
Tone_Kioroshi_MAR08.jpg 
70cm 4030g
尾鰭にフックが掛かると、結構な暴れようになります。7kg近いかと思うとこの程度です。


個人的な感想ですが、木下は利根川右岸では1級のpointです。ここより上流ではなかなか川にアクセスできるpointも限られますしね。
ここで生物相がrichなのは、やはり手賀沼の寄与が大きいのでしょう。十分量の無機塩類が供給され本流の水と混ざり植物プランクトンの育成に大きな寄与を果たしてるのでしょう。
手賀沼からの水と本流の水の色は明瞭に違います。どちらかというと手賀沼由来の水の流れてる辺りが魚は多いかもしれません。実際tetrapodの周辺は、テナガエビ、スジエビが多く棲息してます。

木下pointの個人的総括です。
Point河口から
木下あるふぁ74.9kmここのみ木下吐き出しより上流。
そのため他の木下pointより魚影は薄いようです。
200mほど遠投すると茨城県内の深場に達します(船舶航行図より)。
ここもtetrapodによるラインブレークの問題があります。
木下べーた74.8km釣れる場所です。
比較的込み合います。まあたかが知れてますが。
150mほど遠投すると茨城県の深場に達します。
根掛が非常に頻発。tetrapodが水上に露呈してしてます。
取込の際にtetrapodにラインが接触してline brakeが起こり易い
Channel catfishは、寄せると必ずtetrapodに潜り込みますので取込に注意が必要。最も資材Lostが発生するpoint。
木下がんま74.0km基本根掛は少ないが、謎の岩石突堤の近くは根掛します。
50m程度で、千葉県内のかなりの深場があります。
取手テレメータで-1.9m近くないと岸に上がる必要があり、水位により利用不可もありえます。長期ビバークしてるグループも居るようです。
terapodは、比較的深く埋没してるので木下べーたのような問題はなし。
木下でるた73.5km単純に遠い。根掛もなく、キャストし易い。プライベート桟橋水門両方から楽しめます。水位が高くても問題ないです。






そしてブレークには、ここが良いでしょう。
やんばる2木下店。あまり食事できる場所の選択肢も少ないです。
Tone_Kioroshi_MAR09.jpg 
沖縄民謡歌手ライブ中の一コマです。画像ではお伝えできませんが、かなりハイになった状態です。
木下駅から30秒。
プラットホームおよび改札ホーム両方に合計4基ものエレベータを装備した超近代的なJR木下駅により、店舗より列車まで匍匐前進も可能かと思えます。


取手も行きましたが、どうにもシーズンインでは無いようですね。
橋梁工事の影響で、ポテンシャルに変化があるようです。
Tone_Kioroshi_MAR10.jpg 
何匹目のwormでしょうか?
2011/03/21 Mon. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

Fishing: Pre-season match 3  

今期の最大個体。 秤量した個体では最大。

70cm 3110g 雄 
木下東 deep pointの再確認です。
地震発生の20分前に捕獲。
EURO SPORT CARP HEADS 360Mなので、比較的楽にサルベージ。

11Mar2011.jpg 

餌は鶏ハツ+chicken liver(baitcage)

水温10℃台、水深-1.9m 



本震終了後に、余震の間に撮影したsilvercarpのjumpです。
川岸近くに、みえますがとんでもない。
ご存知かもしれませんが、船舶航行用に浅瀬を知らせるブイがありますね。
その辺りです。

>70m位でしょうか? そんな離れた場所に居たようです。
正直申しますと、この距離はキャスト困難です。
当日はLateo Pirates 90ML + 18g lureです。
3.2m + 20g Metal jigで、後日再挑戦予定です。
この時期も、不幸にしてSilvercarpの生息が確認されたわけです。

但し注意すべきは、視野の利根川全域でこのjumpが確認されたのではありません。
本pointで限局的に見られたことです。


この後、緊急退避。

翌日再度釣行の予定でしたが、木下から布佐にかけて殆どのスーパーおよび小売店が閉店しており
釣餌入手不可のため撤退。


2011/03/15 Tue. 00:00 | trackback: 0 | comment: 4edit

東北地方太平洋沖地震 成田線沿線にて 

3月11日に発生した三陸沖を震源とする東北地方太平洋沖地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますと共に、被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。
特に今回災害時に居合わせた木下および布佐の方、お見舞い申し上げます。


地震発生時刻に、利根川に居りました。⇒MAP
当日および翌日に木下ならびに布佐を通過しました。
利根川河川敷ならび市内の被災状況を目の当たりにしましたので、事実として報告いたします。

発生時に木下東にて釣をしておりました。
幸先良く70cm 3.1kgの今季初の大型個体を捕獲後20分で地震に遭遇しました。

場所はここです。画像は前回訪問時撮影ですが当日も地震前は、このような状態でした。
kioroshi_Feb06.jpg 
渇水期で露呈した川底と河川でよくある堆積土からなるススキが高密度に植生する河岸が確認されます。

地震発生時は地盤が極めて緩いためか、感覚的には公園の遊具にでも乗っているかのように揺れます。
立っては居られません、四つんばい状態です。印西市は震度6でしたが、久しく感じなかった生死に関わる気分でした。
水位は数秒で15cm程度上がってきた気がします。

発生と同時に沖合いでは、大量のsilvercarpが余震が続く限りジャンプを続けてました。
そのmovieは別途書きます。

余震沈静化後、さっきまで居た川底部分を見ると、このように変化してます。
液状化現象が起きてます。
画像中央の窪みは地震前にには存在してません。
しかもこの窪みは、竹の棒で深さを測ると60cm位はありそう。
Tone_earthquake02.jpg 

続いて今日来た路を振り返ると、見ていないクレバスです。
Tone_earthquake01.jpg 
ススキが水平方向に根系を展開してるため、かろうじて河岸の崩壊を食い止めてくれたようです。
この亀裂も深さは50cm程度ありそうでした。

堤防下は、かなりの長さの地割れが確認できました。水が噴出したようです。
Tone_earthquake03.jpg 

帰宅後、該当時の水位を調べると大きな水位変化はないようです。
つまりこの地割れの先の部分が広範な液状化のため沈みこんだようです。

川原をみると、
Tone_earthquake04.jpg 

至る所で液状化してます。
Tone_earthquake05.jpg 
この噴出した砂は、意外なことに粘度が不思議なほど無いんです。
踏むと異様に沈み込むのが、怖いです。


とにかく一刻も早く堤防の上まで移動することが最優先ですね。


木下市街地です。
液状化が確認できます。
Tone_earthquake06.jpg 
Tone_earthquake07.jpg 

駅近くの排水溝ですが、かなりの勢いのある水が流れてます。いったいどこから?
Tone_earthquake08.jpg 

木下市街地
Tone_earthquake09.jpg
目線の高さで電線を見たのは、初めて。
Tone_earthquake10.jpg

カンパリ由来の赤です。
Tone_earthquake11.jpg 
当日はビバークです。


しょうがないですね。 
Tone_earthquake12.jpg


布佐都地区。
周辺と比較して、特異的に液状化が進んでます。

Tone_earthquake13.jpg

 
Tone_earthquake14.jpg


Tone_earthquake15.jpg 

皆様の復興を心からお祈り申し上げます。 
2011/03/14 Mon. 06:00 | trackback: 0 | comment: 2edit

Fishing: Pre-season match result 2 

利根川温排水pointは、非常にアクセスの悪い場所にあります。

取手市東部辺境地区と思ってましたが別の近隣自治体でしたね、利根町。
利根町は鉄道の駅がありません、まるで沖縄風です。
町の中心が見えない顔の無いような町です。

布川事件の発生場所ですので、結審する中旬以降は刹那的に報道がされるかもしれません。

今回、行きはタクシー帰りは徒歩でJR布佐から移動。
日曜日にも関わらず、栄橋の渋滞が酷いです。さぞ平日は大変でしょう。

栄橋近くは、ご存知かと思いますが唐突に利根川サイクリングロードが消滅していることで有名です。
代替措置として、幅30cmのとても便利な路側帯が提供されてます。
動脈狭窄みたいものです。過去には何かあったでしょう。

利根川左岸茨城県と比較すると、単線でも成田線の存在する千葉県側は非常に恵まれてますね。
地政学的にも、ここはどうなのかな。戸田井橋と栄橋が破損すると陸の孤島状態になりそうです。
なにか魅力のある町なのですかね?

そこで本題
利根浄化センター排水路近辺です。 ⇒MAP
Tone_Clean05.jpg 

実際に行ってみると、確かに特異点でした。
今日の環境パラメターは水温8℃台、水位-1.95m。
mulletが跳ねてます、本流が8℃台なのに。温排水が効果的に近傍の魚を集約しております。
Tone_Clean08.jpg 
多少ここで曝気され、異臭が漂うのは釣果とトレードオフで甘受すべきでしょうか?

川底の状態を探る能力は欠損してますので、その点ノーコメント。特に根掛は感じず。



Result


>50cm 1400g
Tone_Clean01.jpg



木下より水深があるようです。
Hopkins jigが良く潜らないためMetal jig 20gが好調のようです。

50cm 1190g
Tone_Clean02.jpg

>40cm 690g  
Tone_Clean03.jpg

>45cm 795g
Tone_Clean04.jpg


リサーチした2箇所はともに、結構な結果に終わりました。
2011/03/08 Tue. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit