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Zardoz 2293

天使のハラワタ、BAR、Kill me softly

Channel catfishing MAP disclosure 

しばらく見ない内に、Google Map street viewは、印西市木下までエリアを拡大していたようです。


弁天川のpointも見事にstreet viewで露わなになってます。

さすがに利根川サイクリングロードまではカバーしていないようです。
ここがカバーされるとanglerには非常に都合が良くなります。




より大きな地図で 利根川水系Fishing Map 2013 を表示


電車釣行派なので、訪問pointは相当偏在してますね。安食から佐原間は殆ど訪問していないことが分かりました。


ということでgoogleからloginすると、どなたでもこのmapが編集できるようにしておきました。

基本的にCCfishingにしか役に立ちませんが、奇特な方の編集歓迎しますのでよろしく。


凡例
Red+Dot Point AAA 最高評価
Red: Poit AA 行ってみてもいいかも
Blue+Dot: Point A まあ釣れるかも
Blue: Point B お勧めできません
Yellow: Point open 訪問のみ
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2013/12/07 Sat. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

Point map portal 利根川右岸 千葉 2012 

利根運河江戸川合流点→利根川合流地点→若草大橋までのpoint portal  (Feb/2012版)

IMGP0259.jpg 
さすが千葉県の公的機関、飛地の記載は正確です。

2012年版として更新およびpointへのportalにしてみました。
利根川流域は、震災以降は最大zoom upが可能になりました。我孫子市布佐都の液状化被災地に工事車両が確認できるので、現在の航空写真は、3-4月にupdateされたものでしょう。残念ながらStreetviewは利用できないようですね。

まあこの高解像度航空写真のお陰で、利根川の私設釣台さえ確認できるようになりました。
しかしここがPointだと、妄想されることが多いかと思われますが航空写真をてワンドが消えて愕然とし、現地に行っては身丈に近いブッシュに行く手を遮られた事はありがちな事はお忘れなく。 

船舶航行図も参考に忘れなく。 


江戸川利根運河合流点(35km)~利根川合流点(96km) ⇒report

微妙なlocation。

江戸川利根運河の合流地点。[九時方向] 
Edo_Rl003.jpg 
新坂川以上に多数のコイが目視できます。実際アングラーがいます。
ここ以外は、利根運河では特にめぼしいpointは少ないです。
全般的に水深は浅く、運河駅以西では少々生活廃水臭が気になります。
ただここ(Map)は良いかもしれません。目の前でソウギョがアブラナ科の雑草を食む様子を目撃できました。
体型的には酸素魚雷。イネ科植物しか食べない訳ではないようです。
運河駅以東の方が雰囲気は良い。個人的には江川放水路(Map)がお勧め。



江川排水路。ロードでは侵入困難。
Noda_Chanel006.jpg

返って運河を挟み南北のクリークの方が楽しめます。
Target: フナ幼魚、メダカ、ザリガニ、スジエビ、ヌマエビ or ヌカエビ?が採取可能です。
report1report2 ,report3     参考link 淡水エビの分類法

利根運河/利根川合流地点から利根運河を見ました。  [三時方向]
Noda_Chanel001.jpg 
 
Tone_right_Nov09.jpg  
見ての通り利根運河は、運河機能は既に停止し恒久的な堰があります。[九時方向]
種類は分かりませんが合流地点では魚がジャンプしてました。

かって水運の要所で賑わった雰囲気は微塵とも感じません、一種の文明廃墟です。

ちなみに利根運河より北部のdeepな野田地区は行ってません。




利根川右岸 96~85km

利根川にアクセスできる場所は限定され殆どがfishingに向かない場所。
河川敷ゴルフ場、藪漕ぎ不能葦原が多く川までアクセス困難。 相当頑張れば可能かもね。

何の目的で作られたか不明か施設? (96km) ⇒Map
でも前のpointからここまではサイクリングロードをはずれ砂利道。行きにくいです。要MTB
Noda_chanel000.jpg 


つくばエクスプレス橋下
一応利根川までアスセスできそうです。
つくばエクスプレス橋から大利根元有料橋まで、利根川にアクセスは困難です。


大利根元有料橋下
ここまでは、マトモな利根川サイクリングロードですのでロードバイクで接近可能。
6号線大利根橋までは、未舗装。MTBでもないと走行不能です。
それより対岸の取手戸頭辺りに見える広大な砂州に興味があります。伝聞では良いpointらしいです。 


大利根元有料橋から利根大橋
利根川までアクセス困難。サイクリングロードは、ほぼ未舗装。



利根大橋右岸青山落し (86km)  ⇒Map

微妙な場所です。
天王台からバス、次いで1km以上歩きます。
雰囲気は良いが、アクセスは楽ではありません。 
google map航空写真ではテトラポット帯に見えますが、土砂が堆積し歩行可能な陸地になってます。 [二時方向]
Tone_right_Nov_AOYM02.jpg
対岸の取手もよく観察しましょう。 

比較的majorなpointです。  
Tone_right_Nov_AOYM04.jpg 

Tone_right_Nov_AOYM05.jpg 
土木上の名称は不明ですが、ネットに砕石をいれた土嚢?が多数確認されます。
非常に根掛が懸念されます

ここから先約2kmは、東我孫子CCのため利根川にアクセス不可。
利根川は河川敷ゴルフ場が点在し、おかげさまでアクセスpointが制限され、結果として資源が涵養されるわけです。





小堀の渡し(茨城県取手市の植民地)  ⇒Map


茨城県取手市の飛地。ようやくこの辺りから利根川にアクセス可能。
Tone_river_Obori_18.jpg 
どちらかというと古利根沼から繋がるこのクリークの方が興味あります。 ⇒Map





利根川ゆうゆう公園 (我孫子市中峠)


東西4.5kmもありますが、釣ができるpointは4箇所程度でしょうか。

西側ビオトープエリアはNo Fishing。魚の密度は高そうです。
Tone_Park_june_15.jpg
東側自然緑地ゾーンも、アクセス不能。


新木α (Map)  report(80km) 

新木α、βは、アビバスが利用できます。
漸くpointまで来ました。 利根川中流域での特A級のpoint。
中流域有数の深場がワンド全面に広がっているのが効いているようです。
微妙な入り口を100mほど進入するとこうなります。 辿り着くまでは、少々怖い。
3箇所プライベート桟橋がありますが、それぞれ入口が違います。 
Tone_Park_june_06.jpg 
Target: 大型CCF(>50cm ネスト?)、大型Silveracarp、mullet



新木β (Map)  αより400m下流の新木船着場。(79.5km) 

完工したのは最近らしいです。
Tone_Park_june_14.jpg 
正面に聳える建物は、東京藝大取手校舎。足元の蛇籠に注意。

Target: CCF、mullet、昼でも大暴れしている鱸



水上ステージ(78.5km)  

のこりは川漁師のボート係留地および水上ステージ(Map)くらいです。
ステージ前は、水位により広い砂州が現れます。内水面ビーチであります。
地元の方によると、遠浅なので60mキャストです。 

水上ステージ脇には、こんなスロープがあります。目的は?
Tone_Park_june_13.jpg 
足元の蛇籠に注意。



栄橋上下流域
実は、未開拓ゾーン。
堤防が急峻で河川敷まで行きにくい。利根水郷ラインは、ほとんど横断歩道がなく、利根川にアクセスしにくい。
栄橋北側[三時方向]  意外にも急に深くなっているようです。航行水深図の通りですね。

 IMGP0381.jpg  


栄橋中央  [三時方向] 結構良いpointがありそうです。
IMGP0382.jpg

栄橋南側[三時方向]
良さそうです。今まで見逃してました。Bass向きでしょうか?
IMGP0383.jpg




布佐α、β  (75.5km)  (⇒Map)

布佐α[1時方向]
取水口ワンドの入り口です。かなりブッシュに近いPointです。居ましたね、期待を裏切りません。 
Tone_river_ABK_02.jpg 
ここより下流では、プライベート桟橋が多数存在します。ご利用は自己責任でお願いいたします。
同時ここから車両での河川へのアクセスが容易になるようです。 



布佐β 

まあ居るだろうと思ったら、やはり釣れます。非常に良いサイズが釣れます。多分ネストが存在するのでしょう。  
場所は、この取水口と連なるワンド。 
Tone_Fusa_May_01.jpg




木下α、β、γ、δ、ε



木下α

意外にも 画像のご用意がありませんでした。



木下β(75km) ⇒Map   report1、 report2

比較的根掛が発生するPointです。木下から木下東までのテトラポッド帯は殆どポイントです。
 
Target: CCF、mullet、小型Silvercarp(70-80cm)、テナガエビ、スジエビ、タイリクバラタナゴ、マルタウグイ(春)

木下の吐き出し口。根掛頻発なので要御注意。
Kioroshi_Dec_13.jpg



Kioroshi_Dec_12.jpg
木下吐き出しの上流と下流ではまったく条件が違います。



木下γ(74km) ⇒Map    Report1

地震前は、このような状態でした。
kioroshi_Feb06.jpg 
大規模な深場が河岸近くにあります。大型CCF実績あり。
釣果は、ここがbest point。

木下γ、δ、εは、コミュニティバスでのアスセスが楽です。



木下δ(73.5km) 
⇒Map
Tone_Kioroshi_May_07.jpg 
水面までは高さがあります。



木下ε (73km)  ⇒Map  Report1
少し東の排水路。 アングラーが見えます。
Tone_right_Nov01.jpg 


2012年現在は、この様になってます。  [一時方向]
2011_ホオ_01
改修工事のため水路西側の潅木ブッシュが、綺麗に無くなってますね。
夏季に薮蚊の多い場所だったので、風通しが良くなって快適になるでしょう。
target: いろいろ居そうです。


栄町
若草大橋に近くなりました。 
Tone_right_Nov04.jpg


同様なデザインの排水路があります。(69.5km)   ⇒Map
Tone_right_Nov05.jpg
 


若草大橋入口 (69km) 
なにか設計に大きな変更があったようです。
施工がおかしいでしょう、実際にみれば分かりますが。  自転車通行料は20円です。
Tone_right_Nov06.jpg
個人的な千葉県内バカ橋ランキングの第4位です。
1位栄橋、2位行徳橋、3位流山橋、4位若草大橋です。
他にバカ歩道橋ランキングもありますが、流山市内が独占してます。詳細は後日また。



橋の上から下流を眺めました。愉快なほど広い川幅です。  
Tone_right_Nov07.jpg 



栄町安食 (66km)  ⇒Map
JR安食駅から、結構距離があります。
水面まで高さもあります。あまり魅力は無いです。 

実は、ここから先の佐原までは釣に行ってません。いずれ何かの機会に。


PS
申し訳ありませんが、black bass anglerの方には殆ど有意な情報はありません。
自分のキャスト範囲と、bass anglerがキャストする場所が違うため自分自身bassを捕獲した経験はありません。

実際本流では、木下吐き出しでbass anglerは見かけますが他ではあまり遭遇しません。

では本流にBBがいない訳でもない気がします。

2L PET bottle並みのLMBの死骸も河岸で時に見られますし、BBらしいのが河岸近くで跳ねているのも見られます。
ウナギ狙いでミミズを餌にしている人等、偶にBBも掛かるようです。

ヘラブナ師の居た辺りには、小魚が集まっているようで、アウェイできたBass anglerがあっさりSMBを捕獲している様子も見ました。

利根川はピンポイントで河岸にアクセスできないので、ポイントを移動し易い霞ヶ浦ほどは人気がないのでしょうね。


では逆に確実にBBが居る場所はどこ?というと、意外に松戸市西部のクリーク。


イメージを操作して見やすくしました。2匹居るはずです。。
IMGP0251.jpg
場所はアクティ北松戸の前の新坂川。まあなぜこの様な場所なのでしょう?
上流のフロート堰から山崎製パン工場の前まで河を眺めると結構目撃できます。

試しに1L ペットボトルで簡易トラップを作製し仕掛けるとBB幼魚が捕まります。
他にマハゼ、テナガエビ、アメリカザリガニ、モツゴ?、ヌマチチブも捕獲。
IMGP0198.jpg
他に馬橋旭町小学校前の坂川でも悠然と泳ぐBBを、見かけます。

但しあの場所で、なんの衒いも無くできるかが問題。とてもその場の雰囲気と場違いですので。


2012/02/17 Fri. 00:00 | trackback: 0 | comment: 2edit

Fishing: 東京藝術大学の裏側 2011 

新木βです。対岸に聳えるのは東京藝術大学 取手校舎であります。 

2011_TUA_01.jpg


利根川左岸は、青山落しから新木αまで川にアクセスする場所が少なく、非常にアングラーのプレッシャーが低いため
魚資源の涵養区になってます。
日中でも鱸が跳ねています、まあ私には釣れませんが。
 2011_TUA_02.jpg 

取手みたいな竿たてが無いので、rodcaseと支柱を組み合わせて竿たてをアッセンブリーします。



今回とても綺麗に見える東京藝術大学の側から、利根川左岸と藝大周辺を当該大学の学生さんに
コミッションを払って撮影してもらいました。

比較的珍しいアングルです。

まずは新木β。
2011_TUA_0419.jpg

この辺りは川幅200m以上のはずですが、カメラアングルのためか中規模河川にしか見えません。
2011_TUA_0432.jpg

徐々に新木αに移動します。
2011_TUA_04.jpg

寂しい風景です。晩秋のためかシベリアか道東のような雰囲気です。
この時期に、この風景では季節性鬱病を罹患しそうです。 冬場はアムール川。
2011_TUA_045.jpg


ちなみにこれは夏。アマゾン川みたいです。
2011_TUAD_06.jpg 

桟橋が見えますね。
2011_TUA_0435.jpg




ここから東京藝術大学周辺です。決して根釧原野ではありません。
これだけ広大なヒトの居住していない土地を眺めることは稀ですね。

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2011_TUA_14.jpg


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さすがに元香取海ですので、河川敷は広いです。

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視界の中にヒトの営みが感じられません。季節性鬱病に罹患しかねない風景ですね。
2011_TUA_33.jpg


2011_TUA_34.jpg  


2011_TUA_36.jpg

以上

事実上、藝大生しか眺めることができない利根川流域の表情でありました。
 
2011/12/22 Thu. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

Fishing: 利根川左岸  

利根川左岸は、あまりWebでもFishing Pointの情報がありません。
取手大利根橋上流は、アクセスできる公共交通機関も少なく自転車でも行きにくいです。
自転車でも、ほんの数回行った程度ですので、どこがPointかハッキリしません。


今年は、TX守谷から大利根元有料橋を経由して取手緑地公園まで行ってみました(春期)。



大利根有料橋下流河川敷の謎の四角池。 ⇒MAP 
 なにか居そうです。ワームの袋が落ちてました。
Tone_left_Nov01.jpg 
戸頭のJuscoから先は、昨今ありがたい未舗装路





Tone_left_Nov02.jpg

撮影したときはtadpoleだらけ



 

Tone_left_Nov03.jpg

Tone_left_Nov04.jpg
撮影は5月。相当正確なcastcontrolが必要でしょう。





可能な限り川岸近くの未舗装道に沿って下流を目指します。
以下詳細略。 場所を失念したからです。

行き難いpointです
Tone_left_Nov05.jpg





 Tone_left_Nov06.jpg





Tone_left_Nov07.jpg





Tone_left_Nov08.jpg

Tone_left_Nov09.jpg




取手小堀船着場(85.5km)
取手でのテレメータ水位 -49cmです。船付場は完全水没。 
Tone_left_Nov11.jpg

水位-120cm以下だと快適です。作り付けの竿立?も利用できます。
Tone_left_Nov10.jpg 

ここから小貝川までは、こちらを参照



小貝川合流地点栄町側 (78.5km) ⇒MAP
Tone_left_Nov19.jpg
増水時の画像です。
Tone_left_Nov20.jpg 

Tone_left_Nov21.jpg
殆ど原野です。入口は実に見つけにくいです。 


 

若草大橋 (69km)
Tone_left_Nov12.jpg 

これでしょう、pointは。
Tone_left_Nov13.jpg 

簡易竿置きです。 
Tone_left_Nov18.jpg 
ここでは、Catfish 2匹。


藤蔵河岸 (68.5km)
Tone_left_Nov14.jpg

Tone_left_Nov15.jpg

Tone_left_Nov16.jpg

Tone_left_Nov17.jpg

取手辺りとは、風景が違いますね。佐原みたい。
2010/11/19 Fri. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

Fishing: 江戸川、利根川: Google Mapから見つけたポイント  

江戸川や利根川をGoogle Mapで、詳細にサーベイすると結構興味をそそるポイントが見つかります。

まず江戸川右岸のここ。埼玉県松伏町? 河川敷に池が三つ連なってます。

江戸川サイクリングロードから眺めると、見事に見えません。
edo_river_saitama_01.jpg



不思議な池です。実際に行ってみると、anglerが複数います。持ってるタックルからすると Micropterus salmoides でしょうか?
edo_river_saitama_05.jpg
実に趣のあるPointです。但し夏に行ったもので蚊が多いですね、許容限界に近いぐらいです。

edo_river_saitama_04.jpg

雑木林に、綺麗にカバーされて、今まで何度かCerveloでも通過してるのに気が付きませんでした。
edo_river_saitama_03.jpg

edo_river_saitama_02.jpg


但し、池にアクセスできる場所は限定されるようです。
edo_river_saitama_06.jpg

 

利根川では、ここなんて如何でしょう?
外形が、不自然です。明らかに自然に出来たものではないようです。
Tone_Rl008_20100309203706.jpg 
新大利根橋有料道路から眺めると、水鳥がいます。サギ、オオバンでしょうか?
どうにかアクセスは、出来そうです。
ここで実際釣られた方、宜しければコメントをお願い申し上げます。     

野田は、第二清掃工場の近くのクリーク。

Noda_Chanel024.jpg Noda_Chanel023.jpg Noda_Chanel025.jpg

2010/03/09 Tue. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

Fishing: 利根川: 小掘の渡し 2/2 +α 

小掘の渡しから、小貝川利根町境界まで行って来ました。
下流方向に5kmほど。
勿論M1216で。

 

小貝川が見えます。
まるで原野を走ってるような道でした。
Tone_river_Obori_25.jpg 

Tone_river_Obori_26.jpg

唐突に東京藝術大学取手校舎が見えます。
マムシが近くにいるのは、大変ですね。
Tone_river_Obori_27.jpg

利根川浄水場の近く。
Tone_river_Obori_28.jpg

利根川を挟み我孫子方面を眺めました
Tone_river_Obori_29.jpg

ここにはベンチもあります。
Tone_river_Obori_30.jpg 

ポイントでしょうね。
Tone_river_Obori_31.jpg

フェンスもあります。
Tone_river_Obori_32.jpg  

 
期待できそうな流入河川です。
上流に麒麟ビールの工場があり、以前は温排水は流入してポイントだったらしいです。
異様にmullet?が、ジャンプしてます。いずれチャレンジ予定。
Tone_river_Obori_34.jpg 

反対側です。小物釣に良い場所のようです。

Tone_river_Obori_33.jpg

10月上旬だと、Channel catも、徐々に掛からなくなりました。
コマセカゴ付以外は、釣れず。 シーズンも終了間近。
Tone_river_Obori_35.jpg

2009/10/20 Tue. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

Fishing: Map 

思い出せる限りのPointのreviewです。

Google my map fishing point

Moodys風に評価してみました。勿論、顧客は私だけですが。

総合評価

ポイントについてAAA(私に向いている)からB(1匹は釣れました), C(再挑戦の価値あり), D(ダメだ), NG(二度と行かない)で評定してます。
OPENは、fishing条件が不適切なため評価できないです。
Plan は、余命が尽きる前までに、行ってみたいポイントです。

中には風景が好みである理由で評価が高いポイントもあり、全くもって自分向けの評価であり、客観性は当然期待すべきではありません。

魚種

釣れた種類です。もしくはバラしたが、確認できた魚種。
No bite, no result はその通りです。

Location

Fence, slopeの有無と桟橋か否かについて記載します。
掛かった魚の引き上げやすさです。タモ網の必要性でもあります。

 

 

全般的に利根川が宜しいのですが、アクセスできるポイントがどうなんでしょうね。

江戸川は近いのですが、どうもいかん。

2009/10/08 Thu. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit