移動時の肩に担ぐ負担を軽減化する私なりのsolutionです。
今回の改装のメインイベント。キャスター付リアキャリア。
Special thanks for AutoBoy company staff in Shim-Matsudo.
純正リアキャリアに後端に、アルミ棒材を溶接したものです。
キャスターはキックボード用。
仕上がりは純正品並の綺麗なものです。Good jobでした。
ワイヤーワークが、綺麗ではないので今回右リアブレーキ、左がフロントブレーキにしました。
JIS規格にから、逸脱はしてます。
| Before | After |
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12Tと53T。56Tでも大丈夫でしょう。
M1216を改装してると、色々訳の分からない部分がでてきます。
赤瀬川源平の言う所のトマソンもしくは何かの痕跡器官みたいその存在理由が明らかでないものがあります。
Toptube下面のボルトもしくはメクラ栓が確認できます?
ボトルケージ用? それなら1個しかないのが理解できません。フレーム内の空気抜き穴?
tubeの上の物体は、玉網の柄です。
スタンドベースのネジ穴。他車種用の部品の使いまわしでしょう。ここにはフェンダー付きませんから。
ロットによりネジ穴が無いものが、存在するかもしれませんね。
塗装の質感はいいですね。競輪選手用のフレームみたいな微妙なラメがいい趣です。
「 前輪を出して持ち運びが出来ます。 」なんですね。
最近まで前輪を出して、転がせますと、思い込んでました。
春に向け、改装を開始。いつまでも選択ミスを後悔しても仕方ない。
改善ポイントは2つ。
ギア比の改善: 3.67⇒4.3以上 安食辺りから取手まで30kmは移動することになるので速度向上の為。
クロスギア化: 最小ギア比1.33は、使いません。坂は利根川堤防を登るときくらいかな。2.0程度が最小ギア比で充分。
移動時の負担軽減: 担がないで、転がして移動するための改造。最大のポイントです。
そういえば、M1216は構造上ほぼ立ち漕ぎ不可ですから。
オリジナルの状態。サドル、余計なReflectorは排除済み。
クランクとこの左ワンまでは、非常に楽に取れた。しかし右ワンはダメ。
怪我する前に、Shopに依頼しました。
想像以上に固くその場では対応できず、預かり対応。
結局タップ切り直しFacecutになりました。店長ありがとうね。
あまり見たことの無いTypeのBB。 VP-BC55⇒SM-BB6700
左 12-25T 9S 右11-30T 8S。11-23T 8Sが売ってれば、理想的ですがね。
11-23T 9Sが欲しいところ。
そもそも9速も必要ない。
スポークプロテクタは既に、排除。必要ないから。それ以前にあれは必要な部品?
12-25T 9S を装着。かなりコンパクト。
M1216Normalの最大問題点 Chainring 40T。上位のM1216Cの44Tなら良かったのに。
ギア差 19Tあるためか、ChainguardにChainがギャップ毎に接触しウルサイ。
Tiagra Crank 52T chainring。
FSA 53T。
Tiagra 52TとFSA 53Tの比較。直径が2-3mm程度違います。
ついでに鉄製ボルトをSUSのボルトに交換。ブレーキ関係のボルトです。
右ワン交換時のM1216の有様。Handlebarは、Specialized付属のBarに交換、両端各45mm Cut。
まだドラフト状態。
江戸川cycling roadからの帰りの途中に、何度も見かけたダイニングバーです。
だけど、極最近まで、店の場所が分かりませんでした。
住宅地の中で、通常飲食店がありえない場所に唐突に見えるものだから以前から怪しい、なんだろう?と思っていた店です。
一度記憶を辿りながら、見つけに行ったんですが見つけられず。古ヶ崎の近くと思いこんでたが、北部小学校近くでした。偶々ネットで最近見つけたので、いってみたわけ。
立地的に不思議で怪しい気がしますが、住宅地にあるということは、安全かつハズレではないだろうとの推測が可能だと思います。
夜行ってみると、看板のMenuにGuinessがありますので、まあOKでしょう。私の内規です。
洋食に振った一と九を、一回微分した印象の店です。
中入ると、雰囲気はイタリアか南仏のバールです。
Menuは、覚えませんがムール貝とオリーブ&ピクルスを頼みました。
基本ムール貝が好きなのでacceptable。
Laphroaigもありましたね。まあこのIslayは、20年前は流通量は少なかったが今ではマルエツでも売ってます。
あのあくの強いScotchが日本でよく成功しましたね。国内代理店の地道な努力のせいでしょうか。
Tio Pepeもありました。意外ね。
マスターは、麿赤兒のアクの強いところを強度に加水分解し、筋肉質にしたような人です。この説明で分かりますかね。
Fish & Chipsがあればよかったんだけど、松戸じゃないんでしょうか。
Curry house Sai kirpaは、適当に安くてそれなりのIndian restrantです。
但し場所が、JR新松戸駅東側で若干微妙な立地です。
そちらの常磐線東側に移動するためには、あのジャンケントンネルを通過することになります。あの道は、生理的にも嫌ですね。通過するのに生命の危機を感じます。
そのような事情でSai kirpaには、疎遠になってました。ところが最近、よいShort Cutを見つけました。
新松戸駅のプラットホームを潜るUnderpathがあったんですね。全く気がつきませんでした。
東側出口です。一見スロープがあり安全に見えますが、結構潜在的に危険がありそうな場所ですね。
後付だろうカーブミラー、スロープの化粧タイルの削れ具合。何台も下り自転車に突っ込まれてるでしょうね。ベビーカー押してる人気を付けてね。
自己責任において、注意しましょう。事故があれば交番が直近くなのはメリットです。
そのように艱難辛苦を乗り越えて、Sai Kirpa に到着します。
ナンは無しでとオーダーするとライスがこの程度付きます。やはりナンが無いと絵になりません。
味は平均的なIndian restrantです。
店内のインテリアは、良くない。折角来たのだからインド料理屋らしい雰囲気が欲しい。繰り返しますがカレーとしては真っ当です。
Author:Consuella
Darts、Fishing、Bar、Velo(詳しくありません)
好奇心は猫を殺した
奇妙な果実
善悪の彼岸